恩林寺とは
恩林寺 邑楽町 歴史探訪 町内のお寺を訪ねて
2025年10月2日

群馬県 邑楽町 歴史探訪 の一環として、今回、町内のお寺を訪ねて。ということで、恩林寺、邑楽町、臨済宗建長寺派 東光山 恩林寺、が、選任されました。住職が、参加されました29名の方々に、恩林寺 の生い立ちを、来訪者にご説明いたしました。今回は、歴史探訪に合わせて、今満開の、彼岸花が満開で、ご来訪の皆様も楽しそうに、鑑賞しておりました。ちょうどよいタイミングであったと、感じております。ご来訪の皆様方、ご住職の説明を熱心に聞いておりました。このようなイベントに関して熱心な方々とお見受けいたしました。本日は有難う御座いました。 

合掌

文責:恩林寺ホームページ編集局員


 

 

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恩林寺山門と枝垂れ桜

 

山門と入口から見える本堂

邑楽町指定天然記念樹木 大イチョウ(左) 大ケヤキ

本堂と境内 境内にかすかな 彼岸花

境内の彼岸花

境内の彼岸花

恵比寿様 大黒様 彼岸花

隣に咲く 彼岸花

曼殊沙華の里 紅白の彼岸花

境内の観音様

恩林寺でいちばんふるいといわれる地蔵様

受付の横 町の企画

境内全景

出席者

出席者

邑楽町探訪 企画者

邑楽町探訪 企画者

歴史紹介文 その1

歴史紹介文 その 2

歴史紹介文 その 3

曼殊沙華 周辺

彼岸花 一輪

桜並木下 彼岸花の絨毯

紅白の彼岸花に包まれて 石仏

白い彼岸花 一輪

枯れた牡丹の木 彼岸花

大ケヤキの根の周辺に咲く 彼岸花

恵比寿様 大黒様 前の彼岸花

 

仏説摩訶般若波羅蜜多心経
ぶっせつまかはんにゃはらみたしんぎょう  

観自在菩薩 行深般若波羅蜜多時 照見五蘊皆空
かんじざいぼさつ ぎょうじんはんにゃはらみったじ しょうけんごうんかいくう  
度一切苦厄 舎利子 色不異空 空不異色 色即是空
どいっさいくやく しゃりし しきふいくう くうふいしき しきそくぜくう
空即是色 受想行識亦復如是 舎利子 是諸法空相
くうそくぜしき じゅそうぎょうしきやくぶにょぜ しゃりし ぜしょほうくうそう  
不生不滅 不垢不浄 不増不減 是故空中
ふしょうふめつ ふくふじょう ふぞうふげん ぜこくうちゅう   
無色無受想行識 無眼耳鼻舌身意 無色声香味触法
むしきむじゅそうぎょうしき むげんにびぜっしんい むしきしょうこうみそくほう
無眼界 乃至無意識界 無無明亦 無無明尽
むげんかい ないしむいしきかい むむみょうやく むむみょうじん
乃至無老死 亦無老死尽 無苦集滅道 無智亦無得
ないし むろうし やくむろうしじん むくしゅうめつどう むちやくむとく
以無所得故 菩提薩
 依般若波羅蜜多故
いむしょとくこ ぼだいさつた えはんにゃはらみったこ   
心無
礙 無礙故 無有恐怖 遠離一切顛倒夢想
しんむけいげ むけいげこ むうくふ おんりいっさいてんどうむそう
究竟涅槃 三世諸仏 依般若波羅蜜多故
くうぎょうねはん さんぜしょ ぶつ えはんにゃはらみったこ   
得阿耨多羅三藐三菩提 故知般若 波羅蜜多
とくあのくたらさんみゃく さんぼだい こちはんにゃ はらみった   
是大神呪 是大明呪 是無上呪 是無等等呪
ぜだいじんしゅ ぜだいみょうしゅ ぜむじょうしゅ ぜむとうどうしゅ  
能除一切苦 真実不虚 故説般若波羅蜜多呪
のうじょいっさいく しん じつふこ こせつはんにゃはらみったしゅ   
即説呪日 羯諦 羯諦 波羅羯諦 波羅僧羯諦
そくせつしゅわっ ぎゃ てい ぎゃてい はらぎゃい はらそうぎゃてい
菩提薩婆訶 般若心経
ぼじそわか  はんにゃしんぎょう

 
 

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